ちょりチャンネルが活動休止!その理由は?収入や病気、bgmについて調べてみた!

ちょりチャンネルは、猫のちょりと飼い主さんの日常ひと時の動画を投稿しているペット系動画の中でも人気急上昇中のチャンネルです!

飼い主さんや猫のちょりの素顔、収入や病気など気になることについて調べてみたのでご紹介します!

ちょりチャンネルって?

ちょりチャンネルは、静岡に住んでいる飼い主さんと猫のちょりが主人公の動画です。

まずはちょりについてご紹介します!

ちょりは、アメリカンショートヘアーの男の子20181月生まれで、年齢は111カ月(2019年12月現在)。

人間の年齢だと22歳くらいなんですね!

やや小柄かなと思いましたが、とにかく目がぱっちりしていて、長いひげがトレードマーク!

食いしん坊でとにかく甘えん坊!

そのしぐさや表情などの一挙一動にこちらも癒されながらついつい見入ってしまうのがちょりの魅力です!

ちょりの飼い主さんは女性なのですが、詳細なプロフィールは公開されていませんでした・・・。

時々動画に出てきているのが、飼い主さんの妹さん!




ちょりは妹さんが大好きで、動画からも全身で愛情を表現しているちょりの想いがひしひしと伝わってくるので、たまらずキュンキュンしちゃいます!

飼い主さんもちょりに沢山癒されているのでしょうね。

収入はどれくらいなの?

ちょりチャンネルは2019年12月現在、チャンネル登録者数214000動画再生回数19778293にもなるチャンネルです。

Youtuberは広告収入で稼いでいることはすでにご存じなことかと思います。

そして、動画の長さや再生回数に対する報酬を明らかにすることは規約違反となっているため、詳細について語られることはありません。

また、2018年からはサブスクリプション収入という動画の視聴時間にも基づいて報酬が支払われるようになったため、再生回数だけでの報酬の算出が難しくなりました。

しかし、色々調べたところによると、年収は180万~290万円くらいではないか?と思われます。

ちょりチャンネルの飼い主さんの顔出しはしているの?

ちょりチャンネルの飼い主さんは、いつも動画で映る様子は優しい声とマスクのちょっとした横顔姿だけですよね。

調べてみましたが、顔出しはされていないようです

ちょりとの関わっている様子を見ても、飼い主さんもとっても優しい方なんだろうなと思われます。




ちょりチャンネルのちょりは病気があるの?

ちょりはどうやら、下の牙が出すぎている、口が開きっぱなしになっているのは病気ではないか?と一部の視聴者から指摘があったようです。

飼い主さんはきちんと説明をされており、下の歯が通常よりも少し前に出ているためであって、鼻でしっかり呼吸できている、定期的に獣医さんに診てもらっていて健康上問題なく、病気も障害もありませんときっぱり否定されています。

飼い主さんのおうちに来た頃はそういった様子が見られていなかったので、成長する過程の中でそういう状態になったんでしょうね。

多少違和感はありますが、ちょりのかわいさをみているとそれもちょりの魅力の一つなのかなと思いました。

ちょりチャンネルで使用されているbgmは?

ちょりチャンネルでは、いつからか動画ではbgmが使用されるようになっていますよね。

ほのぼのとしていてちょりの魅力を活かせるようなbgmが使用されていると思います!

ちょりチャンネルが活動休止!その理由とは?

2020年3月23日に「皆さまへ大切なお知らせがあります」という動画が投稿されました。

なんと、ちょりチャンネルの動画投稿をしばらくの間お休みしますということらしいんです。

今までは、動画撮影をしている“ヲババ”とちょりの飼い主である妹で暮らしていたのですが、飼い主である妹が同棲することになり、ちょりと共に引っ越すことになったんだそうです。

また、妹も仕事が忙しくなることから、毎日の動画投稿が厳しくなるということから、活動を休止するということにしたんだそうです。

ちょりの日常を見ることができなくなるのはさみしいですが、また元気なちょりを見ることができる日がきたらいいですね!

そんなちょりのファンのために、なんと新しいチャンネルが作られたそうです!!

ちょりの飼い主のチャンネル『だいしゃちょー』です!

引っ越した後のちょりの動画が投稿されていますので、今後はこちらのチャンネルでちょりの様子を見ることができそうですね!!

ちょりチャンネルは活動休止となってしまいますが、新チャンネルで今後もちょりのことを応援できそうですね!

毎日見ることができなくなるのはさみしいですが、これからもちょりのことを見守っていこうと思います!!

スポンサーリンク





シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク